【Live配信】デジタルセットアップを”治療結果”に変える!
インダイレクトボンディング オンラインセミナー
矯正治療は術者の経験や技術による属人性が高い分野です。
本講演では、デジタルセットアップによる治療計画の見える化と、
その計画を口腔内へ再現するIDBの役割に着目します。
再現性の高い治療を目指すために役立つ情報をお届けします。
<講演内容> ※変更となる場合もございます。
1. 導入:矯正治療は属人性が高い
2. デジタルセットアップは治療計画の見える化
3. IDBはその計画を口腔内へ反映する方法
4. ダイレクトボンディングの限界
5. IDBのメリット・デメリット
6. 治療の標準化とスタッフ教育
7. ストレートワイヤーとブラケットポジションの重要性
8. 症例から考える:セットアップ通りに歯根は動いているのか
9. まとめ:IDBは時短ではなく、再現性を高める仕組み

Information
・日 時:2026年10月28日(水)20:00-21:00 ※オンデマンド配信の予定はございません
・講 師:堀畑 篤史 先生(ひいらぎ矯正歯科)
・配信方法:オンライン Microsoft Teams Meeting(Teamsの使用方法はこちら)
・受 講 料:無料

「インシグニア」は世界で総患者数23万名の実績をもつ治療法です。日本での発売から10年以上が経ち、多くの日本の歯科医師がインシグニアのアカウントを取得し、臨床に活用いただいています。
カスタムメイドのブラケット矯正治療システムとして日本で初めて製造販売承認を取得しています。
インシグニア治療のメリット・臨床上のエビデンス
・治療期間を37%短縮*1
・来院回数は平均して7回減少*2
・患者1人ごとのオーダーが可能でブラケットとワイヤーのまとめ買いが不要
・カスタムメイドジグを用いたボンディングで精度アップ、チェアタイム短縮
・セルフライゲーションブラケットを選ぶことでワイヤー交換が容易になる
・トゥルーフィニッシュ(スマイルと歯列のモーフィング画像)で治療ゴールのイメージが患者様に伝えやすい
*1 「AJO-Do 論文(2015年12月発表)に基づくデータ」
*2 「Weber DJ 2nd、Koroluk LD、Phillips Cなど カスタムと従来のプリアジャストされたブラケットシステムの臨床効果と効率の比較J Clin Orthod 2013; 47 (4):261-266によるデータ。」
※参加される方は必ずお読みください。
<重要>著作権について
本セミナーで使用する画像、テキスト、資料、セミナーの講演内容、音声、写真データなどについての著作権はエンビスタジャパン株式会社、講師に帰属します。
本セミナーを申し込むにあたり、前述の著作物についての権利を侵害しないことに同意したものとみなします。
ご同意いただけない場合はセミナーにお申し込みいただけません。
| 開催日 | 2026年10月28日(水)20時~ |
|---|---|
| 講師 |
![]() 堀畑 篤史 先生 |
| 会場 | Teams Meeting |
| 予約状況 | 受付中 |

